“本物の音楽”とは気張って作るのもではない。その時自分にあるものを吐き出すだけだ。モーターヘッドは俺の人生。俺は24時間モーターヘッドなのさ。
レミー・キルミスター |
爆音とともにいまだ疾走し続けるヤツら。
彼らの背中を見続けるオレたち。
追い付くことのない、その背中はひたすら我が道を突き進み、
激しい時代の中を一直線に走り抜ける。
そのモンスターバイクに振り落とされるな!
馬場康治(ROLL/Lewis Leathers Japan) |
上映中、私の脳みそは映像の中に入り込んでいた…。
90年代初め、少年ナイフのLAでのライブをレミーが見に来てくれた時の事を思い出しつつ。彼がサインしてくれたギターは私の宝物だ。レミー、かっこ良すぎる!!!
なおこ(少年ナイフ) |
ケツを蹴り上げられて体中の穴から汁が出た!
SEX,DRUG,R'n'Rの渦の中でギャンブリング&サバイブしてきた男の人生は
途轍もなくファンタスティック。しかし紛れも無い現実なのだ。
危険でカッコいいロックの道標は此処にある。間違いない。
生ける伝説にジャック&コークで乾杯!
kenta666 of The Vickers |
彼が歩いた道がロックの歴史になった。
そして今なお極悪な我を貫いて生き続けているという紛れもない事実とその深さに僕は感動し、何度も腹の底から熱いモノが込み上げて来ては震えるのだ!
HOLLY(kacica) |
モーターヘッドは好きなのでレミーの数々の伝説は知っていたが、
映像で見ると改めてレミー最高!
音楽映画として屈指の出来で必見!
わたなべりんたろう(ライター/脚本) |
モーターヘッドのレミーといえば、いかつい、ワイルド、
めちゃくちゃ言うかっこいいおっさんぐらいのイメージでこの映画をみました。
冒頭5分もたたずに、、、大好きになりました!
なんて頭がよくてやさしくてかっこよくて最低なおっさんなんだ!
突き抜けまくっている。大好きだー!
マエノソノマサキ(8otto[オットー]/Dr.Vox ) |
極悪レミーを観てガッツリMotörheadモードになってしまいました!
その日からMotörheadのTシャツをへビーローテーションで着ています!
映画を見てレミーの格好良さ!凄さ!がさらに解りました
最近DJの一曲は"Ace Of Spades"で自分自身のアドレリン全快でスピン
最近友達に会って一発目は「極悪レミー観たけどチョーヤバいよ!!!」です。
ヒカル(BxH) |
「カッコイイのは当たり前。“ヘンなおじさんのレミー”で笑えて“父親としてのレミー”で泣けるのは、この映画だけ!」
行川和彦(音楽評論家) |
モーターヘッドは俺たちガンズの目標だった。
ダフ・マッケイガン(GUNS’N’ROSES) |
レミーはイカれたカウボーイさ。
ラーズ・フレデリクセン(RANCID) |
誰がヘヴィメタルの先駆者かって? それはブラック・サバスじゃなく、レミーとモーターヘッドだ。
オジー・オズボーン |
ラーズは気持悪がられて吐かれるくらいレミーの背中を追い続けたんだ。
ジェームズ・ヘットフィールド(METALLICA) |
“レミー”という言葉は“わが道を行く”という意味の動詞だ。
ラーズ・ウルリッヒ(METALLICA) |
レミーは世界最高のロクデナシ野郎だ。
デイヴ・グロール(NIRVANA/FOO FIGHTERS) |
レミー・キルミスター この名を知らぬロック・ファンはこの世に存在しないし、存在してはいけない。ロックの世界の魔王にして、誰をも魅了するダンディズムに身を纏い生きとし生けるものすべてに戦慄の快楽を放射し続ける漢。彼と出会えたこの人生に乾杯!
大貫憲章(KENROCKS) |
レミーを語る時、“極悪”とは、その人生を称賛する意味となる。まさに、一念岩をも徹す人生。彼の総てがロックンロールだ!
伊藤政則/MASA ITO |
斧を持った男が暴れまくり、血の滴るグラスを手にギャハハと笑うような内容を想像しつつ劇場に入って欲しい。
想像と現実の落差にこそ素顔が隠れていることを教えてくれる映画だから。
それは決してガッカリではない。
松江哲明(映画監督) |
「熱く酒が合うドキュメンタリーだ!☆」
ロックの神様と言われるレミーのライブ見てきたばっかりに続いてこの作品!
『極悪レミー』こんな嬉しい事ない! 熱い、ドシブ、マジ超カッケェ~!!
Dave Grohlとのレコーディングシーンは鳥肌全開!!
Catheadの映像も始めて見れて、レミーの偉大さが再確認できた!
そしてレミーのように老けたいね!☆
Lyoki Napator(TRIOL) |
「No Death 'til Lemmy the Movie」――史上極悪のロックンロール・ムーヴィー、観ずに死ねるか!?
BURRN ! 編集部 |
『極悪レミー』最低で最高のロックンローラー!
危ない猛獣のドキュメント!すげ~面白かった!
CHARLIE(CHARLIE AND THE THREE COOL CATS) |
最高!!!いまだに映画の余韻で頭の中がモーターヘッドです(笑)!
しかし、僕にとって極悪レミーの極悪ロックンロールは、実は泣けるほどやさしい男の極上ロックンロールだった。
サリー久保田 |
自分が思うままに生きる。自分が感じるままに生きる。
簡単な事じゃないからこそ実行できてる人間を尊敬する。
尊敬する人間の一人LEMMYは自分にとって神のような存在だけど、この映画から受けたメッセージは「神を信じるよりも、自分を信じて自分自身であれ」だと感じた。
丹下眞也(OUTRAGE) |
この映画は間違いなく今年1番の映画!鳥肌立ちまくりでした!
特によかったのは、METALLICAのLIVEでlemmyが登場し演奏するシーン!圧巻です!
あの人ほど髭とジャックダニエルと中指立てるのが似合う人はいないと思う!
新田桂一(フォトグラファー) |
生意気であり、哲学的であり、徹底的に面白い!!
Austin Chronicle |
本当にロックらしい、本物のロックドキュメンタリーだ。完全に打ちのめされた!
Film School Rejects |
『極悪レミー』は真にエンターテイメントだ。
Premium Hollywood |
とんでもなく面白れぇぇぇぇぇぇっ!! 素晴らしい!!
Ain’t It Cool News |
バンドのファンや、ドキュメンタリーのファンでなくとも『極悪レミー』は絶対に観るべき映画だ。観ないと間違いなく損をすることになるだろう。
Death to the Movies |
『極悪レミー』を観る上でメタル好きである必要はない…。 この映画はモーターヘッドマニアと何も知らない者を共に満足させる。
Hollywood Reporter |